津田直さんの話、週に2回も聴きにいってた。あの人は、前世というか、役目としてはお坊さんのようなことを写真でやっている人なんだなと昨日の話を通して、確信した。
そのためには、ひたむきに、正直にあらなければ。
ブータンからきた留学生の人も会場にいたんだけど、2年くらい住みながら経済を勉強しているらしい。祖国の発展の力になりたいといいながら、日本など技術的に発展をとげている国では失われた気持ちや生活の時間というのをぜったいに残したいと言っていた。同時に、仏教を基に、信仰深く大切なものを共有して生きている自分たちにとってこそ、それは可能だと思うって話していた。
場所に対しても、縁があればといっているうちは行きたくないんだろうね〜。場所にも人にも積極的に関わっていきたい。
関係ないけど、最近「行きつくところ、人の役に立ちたいのかもしれない」とふと思うことがある。これまでどれだけ自分勝手だったの(笑)とも思うけど、これは自分の変化。近いものから着実にー!
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